観戦記

【ライブ】ビック・カントリー @ ビルボードライブ東京、2018

8月9日(木)、ビルボードライブ東京へ、80年代に「In a Big Country」が大ヒットして大人気だったスコットランドのバンド、

ビック・カントリーのライブを観にビルボードライブ東京へ行ってきました。

34年振りの来日

懐かしいですねー、大好きでしたよー。

といっても、今回の34年ぶりの来日では5人編成だったんですが、オリジナルのメンバーはドラムのMark BrezickiとギターのBruce Watsonだけでした。

そうそう、ビック・カントリーのフロントマンだったスチュアート・アダムソンはもういないんですね。

彼がいないんじゃビック・カントリーじゃないよな。。。

という感じで最初は行く予定ではなかったんですが、

やっぱり当時のドラムとギターがまだ入っているバンドの「In a Big Country」を聞いときたい!と思い直しビルボードへ行ってきました。

この新しいメンバーでの活動は、10年前から再開していたそうですね。

セットリスト

当日のセットリストです。

Setlist:

  1. 1000 Stars
  2. Look Away
  3. Steeltown
  4. Lost Patrol
  5. The Storm
  6. Just a Shadow
  7. Harvest Home
  8. inwards
  9. Chance
  10. Wonderland
  11. Fields of Fire
  12. In a Big Country

感想(^▽^)/

メンバーが変っても、スチュアート・アダムソンがいなくても、あのバグパイプ調の迫力あるポップは健在。

「In a Big Country」をメンバーのすぐ目の前に座って一緒に生カラオケできるビルボードライブ、やっぱり最高でした!

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